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■忍者のつぶやき■
サーフィン忍者  ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、 どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。 そんなことを書いていきます。
 このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、 「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。

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2003/07/24(木)
邪魔になる?
ここ数日、携帯電話を持ち歩かないでいるようにしてみました。これはこれで快適です。なんと言っても、重くない、かさばらない、じゃまにならない。

ところで、この携帯電話ですが、最近軽量化が進んでいますね。このところカメラ付き携帯か普及し始めていますが、さぞかし重いだろうと思いきや私が2年前に買ったただの携帯よりもずっと軽いです。

もしかしたらあと数年もしないうちに、重くない、かさばらない、じゃまにならない携帯が登場するかも。それこそ腕時計と合体してしまうとか。ないとは言えませんね。日本の小型化技術に期待したいです!

 
出てますよ〜2003/07/24 13:23:27  
                     nsc

 
腕時計型の携帯。DoCoMoから。

http://www.wristomo.com/
 

元の文章を引用する

 
Re: 出てますよ〜2003/07/25 14:36:08  
                     忍者の弟子

 
やっぱりもうあったんですね。そのうちに出回りますかね。ご紹介、ありがとうございました。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2003/07/23(水)
お店への投稿
「マイタウン浦和」に登録されているお店で、「ファンクラブシステム」を利用しているところに対しては、読者の皆様がお気に入りポイントやコメントを書き込むことができるようになっています。この仕組みは、2001年10月から開始されましたが、最近お店サイドでもこれを上手に使うケースが出てきました。例えば、こちらをご覧下さい。
http://www.amatias.com/asp/insyoku.asp?r_code=R0000750

お店の人がパソコンに向かいながら一所懸命読者の書き込みに答えている姿が目に浮かぶようです。この仕組みを開発したときにはこのように使ってもらいたいなと考えながら企画開発を行ったので、私どもはとてもうれしいです。

せっかくの機能ですから皆様も是非ご利用下さいね。お店の方々にとってもお褒めの言葉は特に励みになるはずです。厳しいご意見も、的を得ているものならOKです。なお、「なりすまし」や「誹謗中傷」はご遠慮下さいね。よろしくお願いいたします。

 
Re: お店への投稿2003/07/24 0:46:00  
                     あんだ

 
私もこのコメントにはびっくりしていました。

あれ、ほとんど星5つなのに1つだけ星1つが・・・
と思ったら、これは店主のコメントだったのですよね。

こういう気持ちのお店って最高だと思います。
他のコメントの圧倒的な評価も見て、絶対行ってみようと思っています。
 

元の文章を引用する

 
Re: お店への投稿2003/07/24 9:52:35  
                     あやめ

 
この投稿はとても参考になります。はいりにくそう、と思った店でも
これを見てでかけたお店が何軒かあります。もっとたくさんの意見が
投稿されるといいですね。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2003/07/22(火)
「見たよ!」と言って下さいね!
今日更新した「忍者おすすめの今週のお店」は、「マイタウン浦和」スタッフがお店を訪問し、特別取材した記事をおおよそ隔週で掲載しているものです。始めてから2年経過しましたが、「マイタウン浦和」のアクセスが増えるにつれてこのコーナーの人気も上がっています。街中を歩いていると、お店の人に、「どうしてうちに来てくれないの!」と言われたりします(^^ゞ。

取材をしていてよく感じることは、店長の熱血ぶりです。さすがに何となくお店を経営しているという方はめったにいらっしゃいません。特に新しくて小さなお店になればなるほど店長のお店や商品に対する愛情は熱烈です。驚くほど熱烈です。商品説明がいつ果てるともなく続くこともあります。そういうお店に行きますと、やはり気持ちのいいものですね。いい取材記事を書いて応援してあげたいと思います。もし「マイタウン浦和」を見てお店に行ったときには、「見たよ!」と言ってあげて下さいね!
(文:忍者の弟子)

2003/07/18(金)
予報は・・・
浦和まつりのみこしパレードがいよいよ近づいてきました。20日に中山道沿いを人で埋め尽くして開催される予定です。浦和商工会議所職員も多数裏方で参加しますが、気になるのは雨。天気予報では降水確率70%。浦和まつりは雨天決行なので、「みこしは大丈夫なのか?」と心配してしまいます。ここしばらく、浦和まつりで本格的な雨となったことはありません。予報を覆して晴天にならないかな?
(文:忍者の弟子)

2003/07/17(木)
大器でも・・・
先頃開催されていたテニスのウィンブルドン大会は大変感動的なものでした。男子シングルで優勝したのはロジャー・フェデラーというスイスの若者でした。「サンプラスの再来」とまで噂される大器です。そのフェデラーは、優勝が決まると泣き出してしまいました。さらにインタビューの時にも泣いていました。

「サンプラスの再来」といわれるほどの実力の持ち主であっても、ウィンブルドンという世界の檜舞台で優勝するには並大抵のことではありません。テニスは孤独なスポーツで、相手は対戦相手だけではなく、自分でもあります。技術と精神力、体力、そして運に恵まれなければトップに登り詰めることができません。フェデラーの涙を見ていますと、天才的な才能の持ち主でも決死の努力を積み重ねたであろうと容易に想像されます。あのような姿に感動するだけではなく、自分も努力を忘れてはいけないと思い知らされます。
(文:忍者の弟子)

2003/07/16(水)
浦和人は並ばない?
昨日、仲町のとあるレストランに取材に行ってきました。店長にインタビューしている中で、「浦和の人は並ばないんですよ・・・」という発言が。大宮などでは、人気店の前や入り口を入ったところに椅子が並べてあります。満員の場合は、その椅子に座って待っていてもらうわけです。
しかし、浦和ではそんな椅子があっただけでお客様はそのお店を敬遠してしまうらしいです。「並ぶなんてもってのほか」。それが浦和人の特徴だとか。そういわれてみれば、そんな気もしますね。行列ができているのはラーメン屋さんくらいなのかもしれません。
(文:忍者の弟子)

2003/07/15(火)
ハウツー本
このところのIT関連の話題は、パソコンそのものから大きく変わってきているといいます。かつてのITブームで主役となったのはパソコン本体ですが、現在ではデジカメ、携帯電話です。パソコンの利用が減ったというより、IT関係の広がりが出てきたというふうに私は理解しています。

街中には携帯電話の販売店が目立ちますし、パソコンショップでもデジカメがいい場所を占拠していますね。書店に行きますと、デジカメの使い方を説明した本が大量に置かれています。

デジカメのハウツー本を見ると、私は思わず手に取ってしまいます。デジカメを最初に買ったのは5年前でしたが、新しい機種は未だに使いこなせません。かつてはあまり多くの機能がなく、使いこなすといっても基本機能しかありませんでした。今や機能はどんどん進化しているようで、かつてのアナログカメラと遜色がなくなってきました。機能が増えてくるとどう使ってよいか分からなくなるというのが現状です。そのため大量に積まれたハウツー本に目がいくわけですが、パソコンが出回り始めた頃の状況となんだかとても似ていますね。
(文:忍者の弟子)

2003/07/14(月)
夏祭り
夏祭りの季節がやってきました。私の家の近所でも御輿を担いだ大人や子供たちでにぎわいを見せていました。昨日はあいにくの雨でしたが、威勢よく声を張り上げる人たちがいて、祭りの気分を盛り上げていました。御輿の担ぎ手が減ってきてどうしようもないという話をよく聞きますが、地元の子供たちが御輿を担いでいるのを見ると微笑ましいものですね。

来週の20日(日曜日)は大規模に<b>浦和まつり</b>(「みこしパレード」)が開催されます。浦和の常盤方面から調神社まで浦和各地の御輿がパレードをするのであります。中山道は御輿と人で立錐の余地もないほどです。今年は雨が多く、梅雨らしい梅雨が続いていますが、20日は例年どおりにカンカン照りになると期待したいです。

なお、わが会議所職員もまつりの裏方をやっております。各地で給水などを担当しているのがそうです。また、「木遣り」の先頭には「マイタウン浦和」編集部の「忍者の元締め」が立つという噂です。毎年脱水状態になっているようですが、今年は大丈夫でしょうか?
(文:忍者の弟子)

2003/07/11(金)
おみやげ
ちょっと脱力気味の話を・・・。

子供の頃、テレビアニメなどを見ていると酔っぱらいのおじさんが登場していました。手にしているのはおみやげ。おみやげを手にぶら下げて、千鳥足で家路につくおじさんの図に覚えはありませんか? まだお酒を飲めなかった頃、私は酔っぱらいとはそういう格好であると信じていました。
ところが、成人してからというもの、おみやげを持ち、千鳥足で帰ってくる酔っぱらいをこの目で見たことは一度もありません。昔は本当にいたのかなあ?

 
当事者でした。2003/07/11 19:22:44  
                     青大将

 
うちの親父がそうでした。よく外で飲んできて深夜に帰宅しては、子供たちをおこして無理矢理食べさせました。冷えたたこ焼きだったり、崩れたお寿司だったり。困ったもんです。
 

元の文章を引用する

 
Re: 当事者でした。2003/07/11 22:57:20  
                     忍者の弟子

 
なるほど。実在するんですね。思い出話をありがとうございました!
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2003/07/10(木)
アイディア その2
昨日書いたのは電子技術に関するアイディアについてですが、カメラ付き携帯電話で撮った写真の中にあるURLを自動的に読み込む仕組みなど、開発者はどうやってひらめいたのでしょうか?

偶発的な場合もあるでしょう。例えば、有名な話らしいですが、あの「みそラーメン」もある偶然の出来事からできたそうな。閉店間際の屋台を訪れたお客が「それでいい」というので、余り物のみそ汁にラーメンの面をぶち込んで作ったものが最初だったとか。それを食べたら、たまたまイケル味だったので、商品化を思いついたといいます(本当においしかったのかな?)。そうした偶発的な瞬間を私たちは待っているわけにもいかないのですが、自分にも1度くらいそんな経験をさせてほしいと神様に祈りたいです。
(文:忍者の弟子)