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■忍者のつぶやき■
サーフィン忍者  ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、 どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。 そんなことを書いていきます。
 このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、 「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。

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2001/09/06(木)
フーリガン
 ワールドカップサッカー大会開催まであと267日となりました。私たちの身近なさいたまスタジアムで世紀の祭典が行われます。今から待ち遠しいですね!どこの国がスタジアムのフィールドに立つのでしょうか?でも、ひとつ心配があります。それはフーリガンです。

 外国のサッカーとみているとフーリガンが目に映ります。フーリガンは日本にも来るのでしょうか。フーリガンは暴動することだけを目的に、スタジアムを目指して歩き、ゲームには無関係に、ゲームの半ばから暴動を起こすようです。サッカーのゲームに便乗して暴動をしているだけです。

 しかし、サポーターと呼ばれる人たちは、母国のチームを純粋に応援し、声援を送るのがサポーターです。フーリガンと同じような行動に写る場面もありますが、その行動の目的が全く異質なものです。同じ国という帰属意識から生じる行動なので、全く違う行動です。サッカーのゲームを観る人、楽しむ人にとっては、フーリガンは大変迷惑です。

 聞くところによると、警察等の防犯では、フーリガン対策のビデオを作成し注意を呼びかけているようです。ワールドカップサッカー大会開催時には、断固としてフーリガンの立入を禁止し、スタジアム周辺からフーリガンを排除してもらいたいものです。

 
Re: フーリガン2001/09/06 18:24:03  
                     ごん

 
フーリガンとサポーターって違うの?知らなかった!
 

元の文章を引用する
(文:忍者の元締め)

2001/09/05(水)
後任は誰?
浦和レッズのチッタ監督が、3日、本人の事情により辞任の申し出をし、浦和レッズが、本人の申し出を受理したニュースは、あまりにも突然で、衝撃的でした。

浦和レッズは、Jリーグ後半戦1勝2敗、リーグ12位、ヤマザキナビスコカップでは準々決勝進出とまずまずの成績。チッタ監督は、南米出身の監督ですが、南米とヨーロッパ両方の経験があるので、浦和レッズには「適任」の監督と浦和レッズの活躍を見守ってきました。

そのチッタ監督が「なぜチッタ監督が辞任したのか」、マスコミでは、辞める理由が話題になり、いろいろな憶測が飛んでいます。サラリーマンの経験から、自発的に会社を辞めるときは、理由は一つではないでしょう。おそらく複数の理由があり、それを勘案して会社を辞める判断をするものです。チッタ監督の場合も複数の理由が辞任という行動を取らせたのではないでしょうか?

 ところで、今後の話題は後任監督になります。サッカーのスタイル等の異論があるかも知れませんが、「浦和にかかわる方」として、選手としては日本代表経験もあり、アトランタ五輪代表チーム監督、柏レイソル監督として豊かな経験のある、浦和西高校も卒業し、現在浦和に住んでいるの西野朗(あきら)さんにぜひ浦和レッズ監督に就任してもらいたい!と期待しています。
(文:忍者の元締め)

2001/09/04(火)
小野伸二選手にエールを
 浦和レッズからオランダの1部リーグの名門「フェイエノールト」移籍した小野伸二選手の活躍がテレビで放送されるようになりました。陰ながら小野伸二選手の活躍を期待しています。
 天才MFと呼ばれている小野伸二選手。私の目に映る小野選手のパスは、浮かせたパスが目立ちますが、ボールを落とす場所が良く、また、ボールの回転で、ボールが見方の選手の方へ寄っていく。従って、パスをもらう選手にとっては、非常に親切なパスのように感じます。小野選手のパスは、敵に取られずに見方に確実に渡る。そんなパスが多いように感じます。
 話はかわりますが、小野選手が所属するオランダのフェイエノールトには、かつてのスーパースター・「ヨハンクライフ」が在籍していた時期もあります。来日したヨハンクライフを国立競技場に観戦に行った記憶があります。当時はクライフもMFで、静から動のフェイントで相手選手を巧みにかわしていった鮮明な記憶があります。
 来春には、小野選手の凱旋試合となる親善試合が、浦和レッズと計画されていると新聞にかかれていましたが、小野選手が、得意のパスに一層磨きをかけ、オランダのフェイエノールトで身につけた巧みな技を、浦和の地で披露してくれることを期待しています。
(文:忍者の元締め)

2001/09/03(月)
稲刈り
昨日から、私の家の前の田圃の稲刈りが始まりました。早く収穫できるコシヒカリ系の品種は収穫が始まったのでしょうか。稲を見ると、一つ一つの稲の実が大きくなり、「実るほど頭をたれる稲穂かな」ということわざも実感できます。

ところで、マイタウン浦和のコンテンツも少しずつ手を加えています。育児施設の情報を収集し、データベースに追加しています。リンク集では、関連毎にリンク先も追加しています。少しずつではありますが、一つ一つのコンテンツの充実に努めています。

また、この秋には飲食店情報に「フアンクラブシステム」を追加する計画があります。これは、飲食店の情報に利用者からの声が書き込めるものです。双方向性を利用し、飲食を通じてのコミュニケーションができることを目的にしています。

一つ一つのコンテンツを充実させていますが、まだまだ実の重さで頭をたれる稲のようにはなっていません。しかしながら、稲の実のよう少しずつ成長しています。マイタウン浦和を「みなさんに見ていただいている」ことを栄養に、今後も一つ一つのコンテンツ充実させ、マイタウン浦和を成長させたいと思います。ご支援よろしくお願いします。

<IMG SRC="http://www.amatias.com/image/bbs_image/inaho.jpg">

(文:忍者の元締め)

2001/08/31(金)
まちかど記者も募集しています。
「マイタウン浦和」では「まちかど記者」も募集しております。「まちかど記者」もタウンサポーターの一形態です。浦和を歩いていてふと思いついたことなどを簡単な文章にまとめて「マイタウン浦和」編集部に送って下さい。当方で確認し、ホームページ上に掲載された場合、謝礼金として1件の記事につき2,000円をお支払いします。
現在いくつかの力作が寄せられていますが、皆さんもご遠慮なさらずにふるってご応募下さい。なお、「まちかど記者」については<a href="http://www.amatias.com/info/matikado.asp">こちら</a>をご参照下さい。
(文:忍者の弟子)

2001/08/31(金)
お詫び
「マイタウン浦和」に設置されていたタウンサポーター応募用フォームに7月上旬から不具合が発生しておりました。ここにご報告申しあげますとともに、深くお詫び申しあげます。応募用フォームを通して応募して下さった方が多数いらっしゃるはずなのですが、システム上の問題で会議所に送付されるはずのメールがいくつか消失しています。

そのため、タウンサポーターに応募して下さっていたのに、当方からの返信がされないケースが生じています。大変申し訳ありません。「応募したのに、会議所からは何の連絡もない」という方がいらっしゃいましたら、申し訳ありませんが、<a href="mailto:info@amatias.com">こちら</a>までご連絡下さい。何卒よろしくお願い申しあげます。
(文:忍者の弟子)

2001/08/30(木)
タウンサポーター その2
昨日の続きです。タウンサポーターの方々が「マイタウン浦和」の情報収集の中核になっている旨を昨日書きましたが、もともとこれはボランティア的に発生した制度でした。本格的な営業であれば歩合制に基づき、ノルマを設定して情報収集に努めるのでしょうが、私どもはそうしたことを最初から考えていませんでした。

活動の範囲も自宅からおおよそ1キロ圏内で、自分が知っているお店などを訪問していただいています。ここが重要なところで、例えば、見ず知らずの人間がお店に来るより、顔見知りが来た方がお互いやりやすいですよね。ご自分の思い入れがあるお店であれば、紹介もしやすくなると私どもは考えました。件数ではなく、その思いが届くような活動にしたかったわけです。ノルマもないし、活動の時間の指定もありません。好きなときに好きなだけ自分のまちの紹介ができます。月に1回は浦和のレストランでタウンサポーターの昼食会も開いています。

私どもとしましては「マイタウン浦和」が取り扱う範囲全域でタウンサポーターがいればいいなあ、と思っています。「マイタウン浦和」の扱う範囲は浦和の<B>生活圏</B>で考えていますから、与野全域と浦和の近郊も含んでいます。結構広い範囲ですね。まだまだ浦和生活圏をカバーできていませんので、これを読んで「やってみてもいい」と感じられた方、ぜひご連絡下さい。よろしくお願いします。
(文:忍者の弟子)

2001/08/29(水)
タウンサポーター
「マイタウン浦和」に掲載されている情報はたくさんありますが、基本となっているのは、飲食店、物販店、サービス店などのお店情報、イベント、サークル情報、求人情報、育児情報のデータベースです。育児情報を除く部分については、タウンサポーターという主婦を中心とした方々の情報収集活動によって会議所に集められたものがほとんどです。タウンサポーターは現在約30名が登録されており、ご自宅近辺のお店などで情報収集活動をして下さっています。

タウンサポーターが情報収集活動を開始したのは今年3月です。まずは3月末の「マイタウン浦和」オープンに向けて精力的に情報収集を行っていただきました。「マイタウン浦和」の記事掲載申込書を持って浦和中を訪問していただいたのです。開設まで時間がなく、しかも「マイタウン浦和」のパンフやチラシもない状態で大変でした。お陰様で「マイタウン浦和」には半年間で1,500件もの記事掲載申込書が寄せられましたが、これもひとえにタウンサポーターのひとかたならぬサポートがあったればこそです。本当にありがとうございました。

今回、そのタウンサポーター制度を一部変更いたしました。従来は1件の記事掲載申込書を受け付けるたびに500円の謝礼金を支払っておりましたが、今後は1件につき1,000円の謝礼金とします。ただし、従来は専属のカメラマンによって写真撮影を行っておりましたが、今後は写真撮影もタウンサポーターにお願いすることになります。

皆さんもタウンサポーターをやってみませんか? 浦和というまちの情報を発信するお手伝いをお願いします。ご興味のある方は<A HREF="http://www.amatias.com/info/suporter-bosyu.asp">こちら</A>をご参照の上、太田宛電話(838-7700)かE-mailで<A HREF=mailto:k-ohta@aioros.ocn.ne.jp">こちら</A>にご連絡下さい。スタッフ一同、お待ちしております。

 
タウンサポーターの応募フォーム不具合のお詫び2001/08/30 22:46:48  
                     忍者

 
こんにちは、忍者です。ご無沙汰しておりました。
現在、タウンサポーターの応募フォームに不具合が生じています。原因究明と調整・復旧作業を進めています。大変申し訳ございませんが、タウンサポーターへご応募は<A href="http://www.amatias.com/info/form_problem.htm">こちら</A>までご連絡ください。ご迷惑をおかけして、誠に申し訳ございません。m(_ _)m
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2001/08/28(火)
接続に苦労する
4年ほど使った自宅のプリンターがどういう訳かほとんど印字をしてくれなくなったので寿命と諦め、先日新品を買いに行きました。新品のプリンターの値段は前の機種の半額以下。13,000円で立派なものが買えました。プリンターの値段も随分安くなって、しかも、高性能になったので嬉しい驚きでした。

しかし、このプリンター、接続するのに難儀しました。「プリンターごときで何故?」と思いますよね? 私もびっくりです。誰がどう考えてもコンセントから電源をとって、あとはパラレルケーブルをつなぎ、プリンタドライバーをインストールすればおしまいです。が、どうやっても印字をしてくれません。私だってパソコンを扱ってかなり長い年月が経つのに、これは一体どういうことかと焦ってしまいました。結局パラレルケーブルではうまくいかないので、USBケーブルにしてやっと接続が完了したのですが、何とも面白くありません。高々プリンターの設定に何故こんなに時間がかかるのか? パソコン関係の中でも最も扱いが容易な機械だと思っていたのですが、すっかり自信をなくしてしまいました。

それにしても、PC関連機器の設定はどうしてこうも煩雑なんでしょうね。設定をすることに喜びを感じる人もいるのでしょうが、私はそうではありません。たった1個所の設定をどうすればよいか分からないだけでぴくりとも動かない機械を前に、何だか機械に馬鹿にされているような気になってしまいます。八つ当たりであることは承知していますが...。皆さんもそんな経験はありませんか?
(文:忍者の弟子)

2001/08/27(月)
浦和の魅力
「タウンサポーターが紹介する今週のお店」(含むイベント)や「今週の注目サークル」を毎週月曜日にアップしていますが、いろいろなお店やイベント、サークルがありますよね。私も「マイタウン浦和」の仕事に携わってからお店情報に敏感になりましたが、それでも浦和には私の知らない場所やお店がたくさん残っています。

一口に浦和といいましても結構広いですね。東西に長いし、車がないと行きにくい場所も少なくありません。そもそも、浦和駅近辺に全てが集中しているわけではないので、浦和を知るというのは容易ではありません。でも、それだからこそ面白いともいえます。

「マイタウン浦和」をご覧になった方に、ある日「まだまだ浦和の良さが表現されていないね。浦和ってもっと面白いところだよ」と辛口の批評をいただいたことがあります。私はその言葉で、私などが考えているよりももっと面白さが潜んでいるまちだと認識を新たにしました。ホームページでは技術的・時間的に全てを表現できるわけではないので、悩んでしまうこともあるのですが、その言葉を聞いて私は大変嬉しく思ったものです。

なお、浦和の魅力をアピールするのに、皆さんから「こんなことをやってくれ」というご要望がありましたら是非お知らせ下さい。どんどん取り入れていきたいと思います。この場ででも、メールででも結構です。よろしくお願いします。
(文:忍者の弟子)