【マイタウンさいたま】ログイン 【マイタウンさいたま】店舗登録
■忍者のつぶやき■
サーフィン忍者  ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、 どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。 そんなことを書いていきます。
 このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、 「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。

全3285件中  新しい記事から  3011〜 3020件
先頭へ / 前へ / 292... / 298 / 299 / 300 / 301 / 302 / 303 / 304 / 305 / 306 / ...312 / 次へ / 最終へ  

2002/04/08(月)
第3弾! ワールドカップバザール東浦和
「3度目の正直」と昔の人は良く言ったものです。ワールドカップバザールは、中央、北浦和に続いて、3回目の東浦和会場で、やっと天気に恵まれ、また、多くの人出に恵まれました。第3弾のワールドカップバザール東浦和会場が6日、東浦和の中央公園で開催されました。

特に今回は、従来の新聞社に加え、テレビ局の取材が目立ちました。NHKにTBS。そして、今回ワールドカップ共催国の韓国のテレビ局まで取材に来ました。テレビ各局ともワールドカップは話題性があると判断されているのでしょう。

また、今回、浦和地域ではどのようなワールドカップ関連の催事を行っているのと隣接する岩槻市の岩槻商工会議所の関係者も視察に訪れました。岩槻でもワールドカップ関連の催事の企画が進んでいるようです。

ワールドカップ開催まであと53日。ワールドカップバザールのようなワールドカップを盛り上げるイベントを続け、情報を発信し続けることで、少しでもワールドカップに関心のある方が増えることで、このイベントの一つの目的も達成されているのではないでしょうか。


 
Re: 第3弾! ワールドカップバザール東浦和2002/04/09 17:51:00  
                     婆〜薔薇

 
私も7日、Uーget2のサポーターグループのお供をしてきました、行きはよく調べずに10時台のバスが日曜はなく、タクシーに乗りました。若い外国の女性と一緒だったのでスマートな運転手さんも張り切って、あの白地に赤の十字がイングランドとは面白いわねえ、と言ったら、「そうですよね、イギリスの国旗は十字架の下に×印が入っていますから」と返事がかえってきてビックリ!!浦和のタクシーだったと思います。

U-get2の若い方達の活動振り、子供たちの元気な様子をKBC(韓国の公共放送)のクリューが最初から最後まで取材していました。私はてすきの時に話しかけて見ました、「アジアで最初のワールドカップだから是非成功させたい」私も本当に同感です。

長野オリンピックには東ヨーロッパなどの大きくない国も招致運動に来たようです、共同開催が成功し、いろいろな国でこういう事が出来るようになれば素晴らしいですね。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の元締め)

2002/04/05(金)
インターネットでは何が利用されている?
昨日、インターネットが生活の道具となりつつあるかもしれないと書いたのですが、インターネットとは大変広い範囲の概念を含むものです。例えば、「マイタウン浦和」などのようなWeb画面で情報を発信することはその一部です。昨日の文章はその一部についての話だったのですが、とっくに生活の道具と化した部分がありますね。E-mailです。

ちょっと前まではE-mailはまだ物珍しく、発信したとしてもきちんと受信されたかどうか分からず、E-mailを送った後で電話で確認するなどということが各地で行われていました。E-mailをもらったけど、どうやって返事を書けばいいのか分からず、思案に暮れているとか、面倒くさくなって結局E-mailを開けなくなってしまった、という人までいました。

ところが、携帯電話の普及と共に、E-mailの利用が飛躍的に進んできました。驚いたことに若い人だけではなく、かなり高齢の方も携帯電話を手にし、親指でピコピコメールを打っているじゃないですか! 電車でそのような姿を見かけることが多くなったと思ったら、最近は田舎の義母が携帯電話を購入し、猛烈にメールを送ってくるではありませんか! パソコンでE-mailを扱う際は、どうしてもパソコンの前に座らざるを得ず、やや面倒だったのですが、携帯電話は「どこでもドアー」状態ですから、いつでもどこでもE-mailを受発信できてしまいます。インターネットにはいろいろなしくみがありますが、E-mailだけは誰もが利用できるツールになったように感じます。

 
Re: インターネットでは何が利用されている?2002/04/05 14:42:36  
                     忍者の弟子

 
自己レスです。読者から「インターネットの中で、最もインターネットを意識せずに使われ、
生活に密着しているのは、IP電話では?」というレスがありました。なるほど。インターネットであるとは気がつかずに使っている場合もあるかもしれませんね。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2002/04/04(木)
インターネットで何を検索するか?
かつて、「インターネット」という言葉が人口に膾炙してきた頃の話です。周りのおじさん方にこう質問されたものです。「うふふ。インターネットで、すごくエッチな画面が見られるんだろ?」。

私は想像力のあまりの貧困さに返す言葉も失ったものですが、かの立花隆さんもインターネットの紹介記事の中で、アメリカのすんごいポルノページを紹介していた時代でもありましたので、普及に際しては一つの引き金になっていたのかもしれません。

しかし、アメリカのペンシルバニア州立大学の調査では、<インターネットユーザーがWebで検索するのは、「娯楽・セックス」に関するトピックから、より真面目な「商取引・経済」などに変わりつつある>(出典:Yahoo!ニュース)とか。調査の対象になったのがExciteという検索エンジンだけだったことなど、批判も出ているようですが、これは大きな潮流の変化かもしれません。

私がかねてから気になっていたのは、<b>「インターネットが生活の道具になるのはいつ頃だろうか?」</b>ということでした。「商取引・経済」に検索の比重が移っているとすれば、生活の道具になりつつあるといえるかもしれないと思います。インターネットは別に特別なものではなくなり、家電機器のように生活の道具になる日が結構間近にきているのかもしれません。
(なお、インターネットはWebだけではなく、E-mailなど幅広い概念を含みますね。上記内容はWebについて書いたものだとご了承下さい。)
(文:忍者の弟子)

2002/04/03(水)
タウンライターを募集しています
<a href="http://www.amatias.com/info/writer-bosyu.asp">タウンライター</a>制度を新設しました。「忍者おすすめの今週のお店」や「イベント」などを取材し、原稿を作成、写真も撮影・加工するというお仕事です。これは<a href="http://www.amatias.com/info/suporter-bosyu.asp">タウンサポーター</a>制度の中にあったもので、突如できたわけではないのですが、今回あえて別の制度にしたのです。

「忍者おすすめの今週のお店」等は、タウンサポーターと「マイタウン浦和」スタッフが浦和中を回って取材してきましたが、もう少し取材先の幅を広げたいと考えています。私どもスタッフがまだ知らないようなお店の取材が進むことを期待しております。我こそは!という方はぜひともご連絡下さい。
(文:忍者の弟子)

2002/04/02(火)
教育と育児のコーナー
昨日から連載シリーズ<a href="http://www.amatias.com/bbs/bbs_list.asp?current_page=1&amp;forum_id=17">「浦和の隅から教育をのぞく」</a>を開始しました。教育問題に詳しい「す〜爺」さんによるものです。大きな構想をもとに連載されていますので、楽しみですね。

一方、大関さんによる<a href="http://www.amatias.com/bbs/bbs_list.asp?current_page=1&amp;forum_id=13">「子育てはお好き? 専業主夫の子育て談義!」</a>も好調です。本日で第4回目を迎えました。大関さんの歯に衣着せぬ発言にどっきりされる方もいらっしゃるでしょう。

ところで、す〜爺さんのコーナーは「教育」、大関さんのコーナーは「育児」となっていますが、これらはオーバーラップするところがありますよね。お二人の視点も違っておりますし、それぞれを読み比べることにより、いろいろなことが考えられるのではないかと思っています。乞うご期待下さい。
(文:忍者の弟子)

2002/04/01(月)
ピカピカの1年生
ピカピカの1年生が街の中を歩いていますね。社会人の場合、スーツが全く似合っていませんので(^^ゞ、すぐにそれと分かってしまいます。

さて、私のようなおじさんがピカピカの新人さん達を見ると、ある種の羨望を禁じ得ません。彼らから何となく、「希望」が感じられるからです。新しいもの、新しい世界に対する挑戦、参加などに対して不安もあるかもしれませんが、それ以上に大きな希望があるはずなのです。社会人になって何年もたってしまうと、どうしても惰性のために、初々しい「希望」を忘れたり、失ってしまいます。

ぎこちないスーツ姿で歩く新人を見たり、話をしたりするのはそんな意味でとてもいい刺激だと思います。私どものチームにも一人ニューフェイスが入ってきました。とても嬉しいです。

 
Re: ピカピカの1年生2002/04/01 20:35:39  
                     
                              http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/5899/幸蔵

 
フレッシュマンや新一年生の姿はほほ笑ましいというか頑張って欲しいと思いますね。

ところでどうでも良いことですが、「一年生になった〜ら〜」という有名な歌の歌詞で
「友達100人出来るかな〜?ひゃ〜くに〜んで食べたいな〜富士山の上でオニギリを〜」とありますが、本当は自分を入れて101人なのに、たし算がきちんと出来ていない所がカワイイなんて思うのは私だけでしょうか...(笑)?

P.S.「ひゃ〜くに〜んと食べたいな〜」なら問題ないでしょうか?
 

元の文章を引用する

 
Re: ピカピカの1年生2002/04/02 9:34:43  
                     忍者の弟子

 
うむむ。幸蔵さん、盲点をついてきましたね。齢××になるというのに、気がつきませんでした。恐るべし。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2002/03/29(金)
出来合いの食べ物はなぜ・・・?
最近、コンビニで買うお弁当がとてもおいしくなってきました。500円もしないお弁当なのに、おかずも立派で、お米もピカピカ光っていたりします。10年前なら1,000円以上したであろうと思わせるのに十分な内容です。味もいいし、「これなら毎日食べてもいいぞ!」と思ったりします。また、お総菜の類も種類が豊富になり、しかも安く入手できるのでつい重宝してしまいます。

でも、こうした出来合いの食べ物は毎日食べ続けられないのが不思議なものです。どんなに簡単なものであっても、妻が作った料理は毎日食べ続けられるのに、豪華になりつつあるコンビニ弁当やお総菜には身体が拒絶反応を示します。こんな経験をするのは私だけなのかもしれませんが、何か本質的な理由でもあるのでしょうか? 

 
サイト、いつも楽しく拝見しております。2002/03/29 13:42:05  
                     
                              http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Brown/8316/やちゆう

 
会社の先輩(30歳女性)が、多忙により毎日コンビニ弁当を食ししていたところ、
体調を崩し、医者にこの若さで「高血圧」と言われてしまいました。
コンビニ弁当、「体にとても良い」とは思っていなかったものの、
実際に身体を悪くした例(不規則な生活など、一概にはいえませんが)初めてみました。
やはり舌に分からぬ、多量の塩分、油脂、添加物などの影響なんでしょうかね?
食べ続けられない、というのは、体の防衛機能がただしく働いてるちゅーことで
健康体の証、なんでしょうか。
ちなみに彼女の症状、一時的なもので今は治ったそうです。
今夜はくしくも彼女の送別会ですが.....。
 

元の文章を引用する

 
Re: サイト、いつも楽しく拝見しております。2002/03/29 14:40:33  
                     忍者の弟子

 
やちゆうさん、ご愛読ありがとうございます。
「出来合いの食事」、特にお弁当についての研究を本格的にしてみるととても面白いでしょうね。おいしくはなっているけど、毎日は食べられない。本当に不思議なものです。やはり忙しくても自分で調理することが大事ですね。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2002/03/28(木)
イベントページの大改訂!
昨日、<a href="http://www.amatias.com/asp/event_schedule.asp">イベント情報</a>のページを抜本的に変更してみました。検索する方式を残しつつ、一覧性のあるカレンダー表示としてみたのですが、いかがでしょうか? 多分直感的な操作ができると思いますのでご利用下さい。

画面には空白があるように見えますが、何日間か連続して行われるイベントについては、その最初の表示に終了日が朱書きされています。イベントが行われる全ての日にひとつひとつ情報を載せたかったのですが、それを実際にやってみましたら、ものすごく煩雑な画面となってしまいました。結果的に今の画面になっています。後は情報収集をもっとしっかり、こまめにやって浦和近辺のイベントを網羅していきたいと思います。
(文:忍者の弟子)

2002/03/27(水)
映画
先般、<a href="http://www.amatias.com/info/eiga.asp">「マイタウン映画情報」</a>をアップしてみました。これは「浦和ヴェルデ東宝」さんで上映する映画を取り上げたものです。できればもう少し充実したページにしたいと思っています。

ところで、浦和には今や映画館がひとつしかありません。浦和ヴェルデ東宝は貴重な存在となっています。しかし、映画の選択肢はとても多く、例えば話題の超大作「ロード・オブ・リング」を観るためには大宮などに行かなければなりません。

さいたま市の一部である旧浦和の人口は50万人です。首都圏では小さなまちですが、首都圏以外で50万人の人口があれば、立派な大都会ですし、相応の映画館があるはずです。それを考えますと、文教都市といわれる浦和で映画館が1軒というのはなんとも寂しいです。映画をビデオでではなく、映画館で観る習慣がかなり失われてしまったので、如何ともしがたいものがあるのですが、映画館で観る感動と驚きをもっと味わいたいものですね。
(文:忍者の弟子)

2002/03/26(火)
どんな地図をどのように使うか
「マイタウン浦和」では「MapFan」というWeb上の無料地図を使っていますが、どうもこれが使いにくいという指摘をずっといただいております。私ども編集部としましても、一刻も早い解決をしたいと考えておりますが、予算がからむのでなかなか先に進みません。何とか頑張ってみますのでもう少しお待ち下さいm(__)m。

また、昨年実施したアンケートでは、<b>浦和全体を俯瞰できる地図がほしい</b>という要望が散見されました。これもごもっともで、検索画面には浦和全体の地図はあるのですが、地名などの細かい表記がありません。浦和をご存じない方にとっては、地図や地名は重要な情報です。が、これまた作るのは難儀なものです。工夫しないと、開けるのに高速回線を使っても15分くらいかかるものまであるのです。こうなると、インターネットも印刷物には太刀打ちできません。インターネットにも弱点があったんですね。ダウンロードの煩雑さがない地図をなんとか作ってみたいものです。
(文:忍者の弟子)