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■忍者のつぶやき■
サーフィン忍者  ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、 どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。 そんなことを書いていきます。
 このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、 「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。

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2001/08/31(金)
まちかど記者も募集しています。
「マイタウン浦和」では「まちかど記者」も募集しております。「まちかど記者」もタウンサポーターの一形態です。浦和を歩いていてふと思いついたことなどを簡単な文章にまとめて「マイタウン浦和」編集部に送って下さい。当方で確認し、ホームページ上に掲載された場合、謝礼金として1件の記事につき2,000円をお支払いします。
現在いくつかの力作が寄せられていますが、皆さんもご遠慮なさらずにふるってご応募下さい。なお、「まちかど記者」については<a href="http://www.amatias.com/info/matikado.asp">こちら</a>をご参照下さい。
(文:忍者の弟子)

2001/08/31(金)
お詫び
「マイタウン浦和」に設置されていたタウンサポーター応募用フォームに7月上旬から不具合が発生しておりました。ここにご報告申しあげますとともに、深くお詫び申しあげます。応募用フォームを通して応募して下さった方が多数いらっしゃるはずなのですが、システム上の問題で会議所に送付されるはずのメールがいくつか消失しています。

そのため、タウンサポーターに応募して下さっていたのに、当方からの返信がされないケースが生じています。大変申し訳ありません。「応募したのに、会議所からは何の連絡もない」という方がいらっしゃいましたら、申し訳ありませんが、<a href="mailto:info@amatias.com">こちら</a>までご連絡下さい。何卒よろしくお願い申しあげます。
(文:忍者の弟子)

2001/08/30(木)
タウンサポーター その2
昨日の続きです。タウンサポーターの方々が「マイタウン浦和」の情報収集の中核になっている旨を昨日書きましたが、もともとこれはボランティア的に発生した制度でした。本格的な営業であれば歩合制に基づき、ノルマを設定して情報収集に努めるのでしょうが、私どもはそうしたことを最初から考えていませんでした。

活動の範囲も自宅からおおよそ1キロ圏内で、自分が知っているお店などを訪問していただいています。ここが重要なところで、例えば、見ず知らずの人間がお店に来るより、顔見知りが来た方がお互いやりやすいですよね。ご自分の思い入れがあるお店であれば、紹介もしやすくなると私どもは考えました。件数ではなく、その思いが届くような活動にしたかったわけです。ノルマもないし、活動の時間の指定もありません。好きなときに好きなだけ自分のまちの紹介ができます。月に1回は浦和のレストランでタウンサポーターの昼食会も開いています。

私どもとしましては「マイタウン浦和」が取り扱う範囲全域でタウンサポーターがいればいいなあ、と思っています。「マイタウン浦和」の扱う範囲は浦和の<B>生活圏</B>で考えていますから、与野全域と浦和の近郊も含んでいます。結構広い範囲ですね。まだまだ浦和生活圏をカバーできていませんので、これを読んで「やってみてもいい」と感じられた方、ぜひご連絡下さい。よろしくお願いします。
(文:忍者の弟子)

2001/08/29(水)
タウンサポーター
「マイタウン浦和」に掲載されている情報はたくさんありますが、基本となっているのは、飲食店、物販店、サービス店などのお店情報、イベント、サークル情報、求人情報、育児情報のデータベースです。育児情報を除く部分については、タウンサポーターという主婦を中心とした方々の情報収集活動によって会議所に集められたものがほとんどです。タウンサポーターは現在約30名が登録されており、ご自宅近辺のお店などで情報収集活動をして下さっています。

タウンサポーターが情報収集活動を開始したのは今年3月です。まずは3月末の「マイタウン浦和」オープンに向けて精力的に情報収集を行っていただきました。「マイタウン浦和」の記事掲載申込書を持って浦和中を訪問していただいたのです。開設まで時間がなく、しかも「マイタウン浦和」のパンフやチラシもない状態で大変でした。お陰様で「マイタウン浦和」には半年間で1,500件もの記事掲載申込書が寄せられましたが、これもひとえにタウンサポーターのひとかたならぬサポートがあったればこそです。本当にありがとうございました。

今回、そのタウンサポーター制度を一部変更いたしました。従来は1件の記事掲載申込書を受け付けるたびに500円の謝礼金を支払っておりましたが、今後は1件につき1,000円の謝礼金とします。ただし、従来は専属のカメラマンによって写真撮影を行っておりましたが、今後は写真撮影もタウンサポーターにお願いすることになります。

皆さんもタウンサポーターをやってみませんか? 浦和というまちの情報を発信するお手伝いをお願いします。ご興味のある方は<A HREF="http://www.amatias.com/info/suporter-bosyu.asp">こちら</A>をご参照の上、太田宛電話(838-7700)かE-mailで<A HREF=mailto:k-ohta@aioros.ocn.ne.jp">こちら</A>にご連絡下さい。スタッフ一同、お待ちしております。

 
タウンサポーターの応募フォーム不具合のお詫び2001/08/30 22:46:48  
                     忍者

 
こんにちは、忍者です。ご無沙汰しておりました。
現在、タウンサポーターの応募フォームに不具合が生じています。原因究明と調整・復旧作業を進めています。大変申し訳ございませんが、タウンサポーターへご応募は<A href="http://www.amatias.com/info/form_problem.htm">こちら</A>までご連絡ください。ご迷惑をおかけして、誠に申し訳ございません。m(_ _)m
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2001/08/28(火)
接続に苦労する
4年ほど使った自宅のプリンターがどういう訳かほとんど印字をしてくれなくなったので寿命と諦め、先日新品を買いに行きました。新品のプリンターの値段は前の機種の半額以下。13,000円で立派なものが買えました。プリンターの値段も随分安くなって、しかも、高性能になったので嬉しい驚きでした。

しかし、このプリンター、接続するのに難儀しました。「プリンターごときで何故?」と思いますよね? 私もびっくりです。誰がどう考えてもコンセントから電源をとって、あとはパラレルケーブルをつなぎ、プリンタドライバーをインストールすればおしまいです。が、どうやっても印字をしてくれません。私だってパソコンを扱ってかなり長い年月が経つのに、これは一体どういうことかと焦ってしまいました。結局パラレルケーブルではうまくいかないので、USBケーブルにしてやっと接続が完了したのですが、何とも面白くありません。高々プリンターの設定に何故こんなに時間がかかるのか? パソコン関係の中でも最も扱いが容易な機械だと思っていたのですが、すっかり自信をなくしてしまいました。

それにしても、PC関連機器の設定はどうしてこうも煩雑なんでしょうね。設定をすることに喜びを感じる人もいるのでしょうが、私はそうではありません。たった1個所の設定をどうすればよいか分からないだけでぴくりとも動かない機械を前に、何だか機械に馬鹿にされているような気になってしまいます。八つ当たりであることは承知していますが...。皆さんもそんな経験はありませんか?
(文:忍者の弟子)

2001/08/27(月)
浦和の魅力
「タウンサポーターが紹介する今週のお店」(含むイベント)や「今週の注目サークル」を毎週月曜日にアップしていますが、いろいろなお店やイベント、サークルがありますよね。私も「マイタウン浦和」の仕事に携わってからお店情報に敏感になりましたが、それでも浦和には私の知らない場所やお店がたくさん残っています。

一口に浦和といいましても結構広いですね。東西に長いし、車がないと行きにくい場所も少なくありません。そもそも、浦和駅近辺に全てが集中しているわけではないので、浦和を知るというのは容易ではありません。でも、それだからこそ面白いともいえます。

「マイタウン浦和」をご覧になった方に、ある日「まだまだ浦和の良さが表現されていないね。浦和ってもっと面白いところだよ」と辛口の批評をいただいたことがあります。私はその言葉で、私などが考えているよりももっと面白さが潜んでいるまちだと認識を新たにしました。ホームページでは技術的・時間的に全てを表現できるわけではないので、悩んでしまうこともあるのですが、その言葉を聞いて私は大変嬉しく思ったものです。

なお、浦和の魅力をアピールするのに、皆さんから「こんなことをやってくれ」というご要望がありましたら是非お知らせ下さい。どんどん取り入れていきたいと思います。この場ででも、メールででも結構です。よろしくお願いします。
(文:忍者の弟子)

2001/08/24(金)
忍者キャラクター
アンケートの回答を見ておりますと、忍者キャラクターが好評のようです。紆余曲折を経て「忍者わらうー」が「マイタウン浦和」のキャラクターとして決定されたのですが、「なぜ浦和に忍者なのか?」というところで大変もめたのであります。浦和と忍者は縁もゆかりもないからです。

以前もここに書きましたが、浦和にはこれといった地理的歴史的な特徴がないので、キャラクターを出しにくいのです。それでこの際地理的にも歴史的にも関係がなくても構わないから、みんなに覚えていただけるキャラクターにしようと思い立ったわけです。皆さんに愛されるようになってきましたので、忍者にしてよかったと思っています。

当初はトップページにちょこなんと立っている忍者だけしかいませんでしたが、最近は少しずつバリエーションを増やしておりまして、あちこちに姿を変えて登場しています。20日に開設した育児情報のページには意味もなく寝ている忍者が、懸賞のページにはお札を片手に買い物に行く忍者が、そして会議所アルバイト募集のページには地図を持ってまちを歩く忍者が登場します。買い物に行く忍者などはどう見ても馬鹿面で、笑えますね。もともとこの忍者、あまりしっかり者ではないようで、頼りなく、ちょっと間が抜けています。でも、そういうところが可愛いと私は思っています。何だか自分でも応援したくなってしまいます。

浦和のお祭りの時にはこの忍者キャラクターをあしらったTシャツも作ったのですが、とても好評でした。予算がなかったので、今年は100枚しか作ることができませんでした。そのため、あまり多くの人に着てはもらえなかったのですが、来年はもっと大量に作ってみたいものです。来年は浦和のまち中に忍者が大勢現れるかも。
(文:忍者の弟子)

2001/08/23(木)
なぜ「浦和」なのか?
月曜日から始まった懸賞付きアンケートキャンペーンですが、既にたくさんの方のご参加をいただいております。ありがとうございました。キャンペーンは9月末日までやっておりますので、もし周囲の方でまだご存じない方がおられましたら「マイタウン浦和」を紹介していただけるとありがたいです。このアンケートを使って少しでも皆様の役に立てるサイトにしたいと思っておりますの、で何卒ご協力下さいますようお願いいたします。

なお、フリーの回答の中で「3市が合併してさいたま市になったのになぜ浦和にこだわるのか?」というご質問が何件かありました。ごもっともであります。この理由はいくつかあるのですが、最も大きな理由は、このサイトが「浦和商工会議所」によって運営されていることです。3市が合併しても、まだ会議所の組織は大宮、与野、浦和に全く別個に存在しています。*今のところ*名称も組織の変更もありません。さいたま市が政令指定都市になった暁には会議所の合併も考えられるのですが、現時点では決定事項ではないのです。

ほかにもこまごまとした理由があるのですが、将来的にはカバーするエリアが拡大する可能性も十分あります。何卒ご理解いただきますよう、お願いいたします。
(文:忍者の弟子)

2001/08/22(水)
巨大サイト
インターネットの世界も少し前と比べると様変わりしてきました。インターネットが一般的に認知されはじめた頃は、個人が情報発信をできることが喧伝されていたものです。確かにそれは「できる」ことに間違いありません。が、最近は大規模なサイトが次から次へと登場し、小さなサイトにとっては身の置き場がないような状況です。かつて巨大スーパーが参入してきた商店街の様子を彷彿とさせるものもあります。

大規模な資本が参入する場合、システム的にもデザイン的にもすごいサイトが完成します。広告活動も巨費を投じて行われますから、とても洗練されていたりします。それぞれの分野の専門家が結集して作られますから、立派なものができるのは火を見るより明らかですね。企画書を見ただけで唖然とするようなサイトもあります。

しかし、私はそれだからといって巨大資本によるサイトが最善だとは思っていません。地域ポータルサイトでも、全くの個人、高齢者の集団によるサイトが地道な更新活動をしています。それらは制作者の熱いハートが込められているものばかりですから、実に味があります。無機的な巨大スーパーが現れても、味のある個店がしっかり対抗できるのと一緒です。

「マイタウン浦和」は多分中規模のサイトでしょう。もっと大規模にやりたいところですが財政的に難しいものがあります(^^ゞ。もしかしたらもう少しは大規模になるかもしれません。しかし、それでも見失いたくないのは、常に「味のある個店」の手作りイメージです。無機的なサイトにならないよう努力したいものです。
(文:忍者の弟子)

2001/08/21(火)
ギャップ
ホームページの企画から作成までを担当しておりますと、いろいろ悩むことがあります。その多くは「やりたいこと」と「できること」とのギャップに起因します。やりたくても何らかの理由でできないと、フラストレーションが高まり、ストレスがたまってきます。できないのは資金的な理由や技術的な理由がありますが、理由がどちらであっても、もどかしさでいっぱいになります。

しかし、企画に携わっていて最も悩ましいのは、制作者側が発信する情報と利用者が望む情報とのギャップです。資金的にも技術的にも対応できるのに、このギャップが生じることはあるでしょう。これも何とかしたいところです。

が、ここにもうひとつのギャップがあり、問題を複雑にしています。それは、情報提供者が「出せる」情報と、利用者が知りたい情報にギャップがあることです。これは大変な軋轢が生じる問題です。いずれにせよ、いろいろなところにギャップが生じるのであります。

私どももこうしたことを踏まえながら、もっといろいろな工夫を凝らしてこのページを作っていきたいと思っています。何卒ご協力下さい。

 
Re: ギャップ2001/08/22 15:23:17  
                     す〜爺

 
 きょう「マイタウン浦和」に来てみて、ちょっとびっくりしました。育児、求人情報のUP、懸賞付きアンケート、アルバイト募集、タウンサポーター紹介のリニューアル等々「技術力」と「資金力」をフル稼働して頑張っていますね。あとは情報提供者と利用者のニーズとのギャップをどう縮めるかが課題です。その意味で、今度のアンケート結果とアルバイトさんは大きな力になりそうですね。
 でも、もっとも大切なのは、さまざまな年齢層・多くの職業や立場・浦和のあらゆる地域からの多彩な情報が発信されることでしょう。そして、そこには情報提供者、利用者の区別もなく、自分たちが住む地域をいかに住み易くしていくか、という共通の気持ちがあればいいのだと思います。
 そのためには、まず浦和地域でweb接続可能なできるだけ多くの人に一度は「マイタウン浦和」を訪れてもらうこと、と考え、およばずながら少しずつ心当たりの人たちにメールを送っているところです。スタッフのみなさんにはエールを送ります。みなさんの熱い思いは着実に浦和全域に広がっていきますよ。
 

元の文章を引用する

 
Re: ギャップ2001/08/23 9:29:59  
                     忍者の弟子

 
す〜爺さん、ご声援ありがとうございます。「マイタウン浦和」の広報活動はなかなか難儀です。これほどお金がかかって、効果が現れるのに時間がかかるとは思ってもみませんでした。なにしろ、浦和の住民だけで49万人。市外から浦和に来る人も入れると、膨大になります。チラシを作ってもたちまちなくなってしまうのであります(T.T)。でもめげません! なるべくお金をかけないで頑張ります。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)