ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、
どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。
そんなことを書いていきます。
このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、
「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。
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| 2007/05/18(金) |
| 笑顔と接遇 |
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先日大宮の飲食店に取材に行ったときのこと。マスターの笑顔と応対がすばらしく、取材をしている間大変居心地が良く、本当に感心してしまいました。
まずとびっきりの笑顔。そして私の言葉に耳を傾けながら適切かつ軽妙に語るその語り口。これなら一度来たお客さんはリピーターになること間違いなしと思いました。 皆さんもいろいろな店に行っていろいろな店員さんに出会ってきていると思いますが、笑顔やしっかりとした接遇は「客商売だから当然」ではないと思います。普段から努力していなければなかなかできません。翻って自分はどうかと考えさせられました。まだまだ努力がたりないと反省しています。 |
| (文:忍者) |
| 2007/05/17(木) |
| バラ |
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与野公園のバラが見頃のようです。
http://www.saitama-np.co.jp/news05/17/01l.html 今度の週末には「ばらまつり07」が予定されています。公園いっぱいのバラはすごいですよね。お勧めのイベントです。1年に1度バラに囲まれるのも悪くないでしょう。 |
| (文:忍者) |
| 2007/05/16(水) |
| 硬貨 |
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飲食店で会計をし、出ていこうとすると「お客さん、お客さん!」と呼び止められました。「あのう、このお金、日本のではないのですが・・・」。
よく見ると、日本の硬貨そっくりのお金をそれと知らずに使ってしまったのでした。それはシンガポールの硬貨でした。 さて、どうやってその硬貨を入手したのでしょう。私はシンガポール硬貨を入手しようとしたことはありませんので、気がつかないうちにどこかのお店でおつりとしてもらってしまったのではないかと推測されます。 それ以来、ときどき外貨が入り込んでいないか自分の財布をのぞき込みます。皆さんはこんな経験ありませんか? |
| (文:忍者) |
| 2007/05/15(火) |
| e-Learning |
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インターネットを使った教育研修「e-Learning」が少しずつ浸透しているようです。一個所に人が集まって合同研修をするのが理想的なのでしょうが、なかなか難しい。そのため、時間や場所を選ばない「e-Learning」が脚光を浴びるわけですね。「インターネットで本当に勉強になるの?」などという考えはもう古いそうで、十分機能している模様です。
私としては、インターネットでメタボル・シンドロームを改善してくれるようにならないか鶴首しているのですが、これはどうでしょうね。 |
| (文:忍者) |
| 2007/05/14(月) |
| 画面改訂しました。 | ||||||||||||||||
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「マイタウンさいたま」の画面を大きく変えました。トップページだけではなく、検索結果画面、個別店舗の画面も変えてあります。実際に検索してみてご確認頂けると有難いです。これから運用してみて、少しずつ手を入れていく予定ですが、お気づきの点などがありましたらご連絡下さいね。
以前の画面は何年もの間見てきたので運営側は愛着があったのですが、ひとたび変えてみると前からこうだったかのような印象を受けます。全く不思議なものです。
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| (文:忍者) |
| 2007/05/11(金) |
| 母の日 |
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明後日は5月の第2日曜日、すなわち「母の日」ですね。テレビを見ていると「母の日」用のプレゼントCMがどーんと出ていますね。アメリカ発祥の行事ですが、母に感謝の気持ちを伝える日が一日くらいあってもいいでしょう。当日になって慌てないよう、準備はお早めに。
「母の日」について http://gogen-allguide.com/ha/hahanohi.html |
| (文:忍者) |
| 2007/05/10(木) |
| 旬は短い |
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毎年この季節になると、「山うど」を手に入れます。どこかで栽培したような山うどではなくて、天然の山うどを探してくるのですが、とても希少です。こんなものが好きなんて、自分もオヤジだなあとつくづく思うのですが、短い間にしか出てこず、しかも少量しか手に入らないところがいいのかもしれません。
この山うど、天ぷらにするのが普通なのでしょうが、スライスにして、味噌をつけて食べると大変グーであります。これにおいしい純米酒があれば最高。 どこかで山うどを見かけたら、皆様もどうぞ。旬の時間は短いですよ。 |
| (文:忍者) |
| 2007/05/09(水) |
| 星の王子さま |
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サンテグジュペリの「星の王子さま」の日本における(正確には岩波書店の)著作権が2005年に切れたため、新訳が続々と登場しています。タイトルまで少しずつ違っていて興味深いです。
私も久しぶりに読んでみようと、斎藤孝さんの著書『使える読書』で紹介されている宝島社文庫、倉橋由美子訳を買ってみました。意味深と言うべきか、謎が多い文章ですね。というのも「星の王子さま」は、書かれた時代の背景や、サンテグジュペリの身辺問題が反映されていたのですね。例えば、愛人を作ったサンテグジュペリが、結局は妻の元に返る、なんてことが暗に書かれているわけで、これはとても子供では分からないだろうと思います。 昔読んだ方もまた読み直してみることをお勧めします。新たな発見があると思いますよ。 |
| (文:忍者) |
| 2007/05/08(火) |
| ゼリーフライ? |
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行田市に「ゼリーフライ」という食べ物がある模様です。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saitama/news001.htm 記事を読むと、ゼリーをフライにしたものではないようです。以下のような食べ物なのだとか。 ********************************************************************** 明治期、中国の野菜まんじゅうをヒントに考案された。ジャガイモ、おからに、みじん切りにしたネギやニンジンを加えてコロッケのように揚げる。小判形であることから、「銭フライ」と呼ばれ、それがさらになまって「ゼリーフライ」と呼ばれるようになったとされる。 ********************************************************************** これならあまり違和感のない食べ物のような気がします。 食べ物の中には、名称だけを聞くと「?」のものがありますが、実際に食べてみると美味なものがあります。昔東京駅近くで「ミルクワンタン」という食べ物を出す店に連れていってもらったことがありますが、名前の響きとはかなり異なる味がしたことを思い出します。 さて、「ゼリーフライ」を売り出すからには、行田の関係者は少なくとも一度は本物のゼリーをフライにしたことがあるのではないかと思いますが、果たしてそれはどんな味がしたのでしょうね。 |
| (文:忍者) |
| 2007/05/07(月) |
| プレス |
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ゴールデンウィークに田舎に帰って、新幹線で帰ってくるときのこと。プレスの取材を受けました。妙な話ですが、私は取材を受けることがよくあるのです。イベント会場や旅先などあちこちで声をかけられます。「取材受付中」などと顔に書いているわけではもちろんなくて、子供を連れてのんびり歩いている、寝ている子供を抱っこしてベンチに座っているというのがポイントのようです。声をかけても逃げそうにないと判断されるのでしょうか。そういえば、テレビのニュースには遊び疲れてぐったりとなっている子供の姿が映っていることが多いようですね。本当の希望である子供への取材は難しいのでしょうね。
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| (文:忍者) |