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■忍者のつぶやき■
サーフィン忍者  ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、 どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。 そんなことを書いていきます。
 このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、 「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。

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2006/02/15(水)
オシム語録
このサイトにある連載エッセイ「燃える闘魂!サッカー命!」(http://www.amatias.com/bbs/bbs_list.asp?current_page=1&forum_id=15)に以前紹介されていた「オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える」(木村元彦著、集英社インターナショナル )を読んでみました。これは面白いですね。ジェフ千葉を率いるオシム監督の言葉とオシム監督にまつわる様々な文章が綴られています。サッカーに関する話がほとんどですが、読んで大きな感銘を受けました。プロのサッカーチームを率いていく上でどのように選手を育成し、勝たせるか。それだけではなく、日本のサッカーや地域の底上げまで念頭に置いて行動しているらしいこと。そんなことがつらつらと書かれています。サッカーファンでなくても、得るところが多い本でしょう。

それにしてもオシム監督は言葉の使い方が驚くほど巧みですね。知性の輝きを感じさせます。
(文:忍者)

2006/02/14(火)
トリノオリンピック
トリノオリンピックで日本勢が苦戦していますね。直前まで大きな期待がかけられていただけに選手にも過度の重圧がかかっていたのでしょう。新聞などの記事を読んでいますと、メンタル面での弱さが指摘されています。そうなのかもしれません。ほかにもいろいろ分析が行われていますね。うまくいかなかった場合にはその理由が探し出されるものです。終わってみると意外にも冷静な分析が現れるのでびっくりします。その分析は、開会式の前の興奮状態の中では公開できないものなんでしょうね。

いずれにせよ日本勢には厳しい滑り出しです。選手にはかなり若い人もいますから、今回の経験をバネに再起を図ってほしいです。
(文:忍者)

2006/02/13(月)
店舗経営
「お客様満足を考える!」というブログサイトがあります。
http://mikinagato.exblog.jp/

経営コンサルタントの長戸さんが制作しているブログですが、接客のヒント、商売をしていく上での改善点などを教えてくれます。

本屋に行くと経営に関する立派な書物がありますが、それ以前に、今目の前にいるお客さんをどうすれば満足させられるのかが小さなお店では重要でしょう。このページをご覧いただいているお店の方、ぜひ訪問してみて下さいね。
(文:忍者)

2006/02/10(金)
テレビ
いよいよトリノオリンピックが開幕します。巷ではテレビの広告がすごいですね。液晶、プラズマ両陣営が激しく攻防戦を繰り広げているようです。テレビ売り場を歩いていると65型というのがあり、これは売り場のはるか彼方からでも画面がよく見えます。「どんな家に置くのだろうか」と首をひねりますが、大型化の波が止まらないことを象徴しているのでしょう。

しかし、テレビの受容に関しては、年代間、男女間等で随分開きがあるようです。データを見ているとなかなかインパクトがあります。
http://www2.kobe-u.ac.jp/~oda/TV.html

http://www.cck.dendai.ac.jp/~hiroishi/Report/jp04.html

普段はテレビをほとんど見ない私ですが、オリンピックの間はテレビの画面を食いいるように見てしまいそうです。テレビが消費を牽引することもあるかもしれませんね。
(文:忍者)

2006/02/09(木)
バレンタイン・デー
街を歩いていると、チョコレートがあちこちに並んでいます。バレンタイン・デーが近づいているのですね。

「これはお菓子屋さんが仕組んだ陰謀である」などとうそぶいていた知り合いがかつていましたが、私は大人になってからはこの風習が結構気に入っています。浅ましい話なので恐縮ですが、おいしいチョコレートを(それがおこぼれであっても)食べられるというメリットがあるからです。街中も華やいだ感じになりますよね。

1年のカレンダーの中にイベントが多すぎると食傷気味になりますが、いくつかがこうして忘れた頃にやってくるのは楽しいものです。男性も参加できるようになればもっといいのに、と私は思っているのですが、それだとバレンタイン・デーは華やいだ気分にならないのでしょうねえ。
(文:忍者)

2006/02/08(水)
天気予報
昨日の天気予報では、午後から気温が上がり春先の陽気になると言われていましたが、実際は気温が上がらず、非常に寒い一日となりました。天気予報がはずれたので気象庁には苦情の電話が殺到したのだとか。・・・・。

天気を完全に予報できると考えるのはどうかと思いますが、苦情を訴えた人は子供を軽装で送り出したとか、何らかの事情があったのでしょうね。

このところ天気予報は良く当たっている方だと私は感心しています。特に雪の予報。しかも、この先もしばらく寒そうです。

なんだか今年は冬が長いですね。いつ頃暖かくなるのか知りたいところですが、中長期予報の精度はあまり期待しない方がいいかもしれませんね。
(文:忍者)

2006/02/07(火)
さいたまの観光
さいたま市でさいたまの観光・コンベンションに関するアンケートを実施していますね。
https://rma.jp/users/itl/q/pc_form.php?hash=e9a676635c05a9379e97e730f7e55fcd&PHPSESSID=70186f80a61dfd1fdc81759cfa5ec844

広大なさいたまには様々な観光資源がありますが、それが地元の人にさえあまり理解されていないのではないかと私は思っています。質問項目を見ていくと、もしかしたら初めて目にするような名称が出てくるかもしれませんが、それがなんなのか、調べてみるのも面白いと思いますよ。さいたま商工会議所でも以下のようなページを作っていますのでご参考にどうぞ。
http://www.saitamacci.or.jp/exploration/exploration.asp
(文:忍者)

2006/02/06(月)
言われて嬉しい言葉
とあるアンケートによると、職場で男性が女性に言われて嬉しい言葉のトップが「おはようございます」だったとか。どう受け止めて良いのかよく分からないのですが、意外でした。最もいやなのは「無言」。すなわち無視することらしいのですが、皆さんの職場ではどうですか?
(文:忍者)

2006/02/03(金)
節分
今日は節分ですね。ちょっと気が重いです。なぜかって、それは豆まきで毎年お父さんが鬼にされてしまうからです。これは家族で持ち回りにできないものかと私は毎年提唱していますが、もちろん無視されます。確かに幼児に鬼の役をやらせるわけにもいききません。今年くらいは女房に鬼をやってもらおうかな。

皆さんの家ではいかがですか?
(文:忍者)

2006/02/02(木)
コーヒーの香り
先日アメリカ映画を見ていたら、シカゴに住む妹にニューヨーク在住の姉がニューヨークのすばらしさについて語っているシーンがありました。それはコーヒーの香りなのだとか。ニューヨークでは街中にコーヒーの香りがあり、その雰囲気はシカゴとは比べものにならないと言います(「プルーフ・オヴ・マイ・ライフ」)。映画の中の話ですから、真剣に受け取らなくてもいいのかもしれませんが、アメリカのコーヒーと言えば私などはシアトルを連想してしまうのですが・・・。

それでも、街中にコーヒーの香りが漂う街というのはコーヒー党の私としては心惹かれるものがあります。日本ではそうした街の噂を聞いたことがないのですが、どこか狭いエリアででも実験的にやってみると面白いかも。
(文:忍者)