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■忍者のつぶやき■
サーフィン忍者  ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、 どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。 そんなことを書いていきます。
 このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、 「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。

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2009/06/22(月)
○○の日
昨日は「父の日」でしたが、ここ数年、「父の日」が従前以上に大きく取り上げられているように思うのは気のせいでしょうか?

消費に結び付けたい等の側面もあるのでしょうが、他にも「○○の日にプレゼントを」的な盛り上がり(盛り上げよう?)が多くなっているように思います。

そんな中、逆に日本古来の「○○の日」は分が悪いように思えてなりません。
例えば節句にしても、桃の節句や端午の節句は由来からして仕方ないにしても子供限定ですし、重陽の節句などは「いつ?」「何?」と言った感さえあるのではないでしょうか?
そんな話を先日取材にうかがった事業所の社長さんがおっしゃっていたのですが、「確かに」と思いました。

せっかく日本にも伝統的な歴史・文化に基づく「○○の日」が多くあるのですから、若い層にもアピールするようなイベント・行事として再構築できないものですかねぇ?

個人的にはクリスマスやハロウィンなどより気合を入れやすい気がするのですが...。
(文:赤影)

2009/06/19(金)
取材ウィーク
今週は、4社の事業所さんに訪問させていただき取材をしてまいりました。しかし、原稿作成の進捗状況はヒミツです。。。

いつも思うのですが、取材は楽しいですv(´∀`)v
色々な方の、店作りへの想い、苦労、喜び。お話を伺う度に新たな発見をさせていただき、若輩者の私には毎回勉強の連続です!

しかし、原稿を書くとなると話は変わります。その想いを文字に表すことの難しさ。毎回、悩んで×2仕上げているような状況。

今日も木曜担当の月風くんが、朝から取材に出かけていました。そんな新人ライターに先輩風を吹かせていられるのもいつまでかφ(・ω・` )

週末のお休みを利用して頭の中もリフレッシュ!月曜日から原稿をバシバシと仕上げていきたいと思います。さて、週末の計画は「ラジコン」ですかね( ̄ー ̄)

(文:らじ丸)

2009/06/18(木)
オタマジャクシとの戯れ
玉ねぎをフライパンに放り込んだら思わぬ反撃に遭いました。どうも月風です。
どうやら油を入れすぎてたようです。

昨日は久しぶりに着メロでも作ろうかと譜面を眺めていました。
ところが、ト音記号はそうでもないのですが、久しぶりすぎてなのか、ヘ音記号が読めなくなっていました(汗)
別に前からスラスラ読めたわけではありませんが、もう少し早かったはず。どうやらブランクができてるようです。

久々にトレーニングして全盛時の力を取り戻そうかと密かに企んでいる月風なのでした(笑)
(文:月風)

2009/06/17(水)
ジェラシー
こんにちは。シャララです。

今週は月風くんと同行取材をいたしました。

このマイタウンでは、らじ丸先輩ご指導のもと、執筆デビューを果たした月風くん。
今回は会報誌の取材・原稿執筆ということで私と同行。会報誌でもデビュー間近なのです。

今の月風くんにチョット、ジェラシーな私。
新人さんということで、ベテラン取材班の赤影センパイやらじ丸くんと同行し、ふたりから取材ぶりを学べてイイナ…思えば見た目がベテランゆえ、最初から一人で取材していた私。

そろそろ一人で行くことになる月風くん。
「社会人になったら、自らの『気づき』で成長だぞ!」

昨日の取材先で社長に頂いたありがたいお言葉を胸に(私自身も)、頑張りましょう〜♪


(文:紗らら)

2009/06/16(火)
自分さえよければ・・
一昨日の日曜日は、ある検定試験の運営のため、仕事をしておりました。夕方は、激しい雨や雷で、濡れるやら・怖いやら、改めて自然の恐ろしさを感じました・・。

この検定試験での仕事は、5・6年ぶりになるのでしょうか。会場も全くはじめての場所で、少し不安・・。ですが、担当者からのしっかりとした事前レクチャーと、同じ会場担当となったもう一人の職員に助けてもらい(いや仕切ってもらい)、無事に終わることができました。よかった・・(皆様お疲れ様でした)。


ひとつ気づいた点を披露しますと・・(またかよ)。

この検定試験の会場は、その会場である学校の生徒さんのみが受験生。よくある遅刻のトラブル(受けさせてくれよーなど)などなく、順調に・・。

と、会場の係りの方が「ちょっといーですか」と。「なにかあったな」と思いながら、平然を装い会場へ。

その内容はというと、「ガムを噛んでいる音がうるさく、注意をしてほしい」とのクレームが前半の部であった模様です。休憩後、後半開始の冒頭、「ガムなどの飲食は禁止です」と、皆に注意を促していたのですが・・従っていただけなかったようです。

「ガムを噛んでいるのはだれですか」と私。「あの方です」と指さす方を見ると、噛んでいるような、いないような。最初はわからなかったのですが、しばらく見てみると、やっぱり明らかにガムを噛んでおり、さらによく見ると、耳栓をしているじゃないですか。

自分は、音を遮断し、ガムを噛んで神経を集中させているのでしょうか。しかし、周りの方が集中できない状況をつくってしまっているようです。悪気がないのかもしれませんが・・。

注意を促すメモ紙とティシュペーパーを1枚渡すと、素直にティシュにガムを捨ててくれました・・。

最近は、「自分さえよければいー」的な考えをする方が増えているように感じます。実際にする人を見ると、羨ましく思うこともなくはないのですが・・。

少なくとも、他人を押し退けても、平気でいられるような人が増えてくると、ますます生きていくのに大変な世の中になってしまうのでは・・(年寄りっぽい)。

それを気付かせるのも、大人の役目かな・・。 押忍

(文:黒影)

2009/06/15(月)
マスクは如何に?
「Yahooオークション」等で、マスクを大量に出品した人がいて、ほとんど入札がないとの話を聞きました。

新型インフルエンザ絡みで購入したのは明らかですが、個人が使う量ではないようですので、ひょっとすると転売目的か何かだったのかもしれず、嘲笑気味に話題となっているようです。

警戒レベルが「フェーズ6」に引き上げられたにもかかわらず、現在は何となくひと段落(?)したかのような報道のされかたにも思えますが、まだまだ予断は許さないでしょうし、今後第2波が来ないとも限りません。

様々な情報が溢れる中では難しいことではありますが、自分で判断し行動することの大切さも見失わないようにしたいものですね。
(文:赤影)

2009/06/12(金)
匍匐前進
このつぶやきにも度々登場している我が息子の“らじ丸Jr”。

彼の移動手段は、

ダッコで移動<寝返り<ほふく前進

というように、日々進化を成し遂げてきています。そんな姿に親バカ全開の私。。。
しかし、赤ちゃんの成長のスピードは凄い!!毎日一緒に生活していても、それが分かるのですから、つくづく感心します。

そんな時に自分は・・・。日々の仕事を済ます事に集中していて、果たして前進しているのでしょうか?ダッシュで!とまでは、言いませんがゆっくりと一歩づつでも成長していかないといけませんね。

子供の成長から自分も考えさせられる日々ですが、“子育て満喫中”です( ´∀`)v

(文:らじ丸)

2009/06/11(木)
レジ袋の経済学的考察
「つゆいり」を変換したら「入梅」と出てきました。なんやかんやで「入梅」したようですね。どうも月風です。

近所のスーパーが知らないうちにレジ袋を有料化していました。

製造コストが1枚2円もかからない袋に、5円も出して買うのも癪なので、これからはマイバッグを持っていこうかと考えています。

ただ問題が1点。普段買った分を入れられるだけの大きさの袋を持っていない。かといって買い物のためにバッグを買うのであれば、レジ袋を買ったほうが安い。

「マイバッグを使うのは、環境には良くても買うのは良くない」とはよくいったものです。

はてさて環境とサイフにやさしい買い物はどうしたものか。
とりあえず買い物に行く回数を少し控えたいと思います。
(文:月風)

2009/06/10(水)
久しぶりの再会
こんにちは。最近「久しぶりの再会」があったシャララです。

先週末の地元友人会では中学校卒業以来の同級生と再会しました。

半年に一回ペースで会う中学生時代の集まりに「消息不明」だった同級生2名が参加。

「変わらないねぇ〜!!まだ学ラン着ててもおかしくないよ〜。」と思わず言ってしまった1名と「ン?誰??頭髪あたり寂しい感じに…」という1名。

前者からは「キレイになったねぇ。」な〜んて♪いうお世辞を言われ、後者からは「ナンだよ〜。お前も老けたなぁ!」と言われました。

いずれも15歳以来の再会ですよ。
15歳のあの頃じゃ、真っ黒に日焼けしてジャージ姿で走っていたワ(陸上部)

多少キレイにもなってるだろうし、確実に老けてもいるのです。

世の男性陣。女性と久しぶりに再会したら、第一声にご注意ですぞ。
(文:紗らら)

2009/06/09(火)
我孫子?
以前、習い事をしているとの話をしたことがあると思います。心の鍛錬ですが・・。

この習い事をする時は、どこにしようかとインターネットをはじめ、かなり調べた記憶があります。この時代、どんな習い事もたくさんの選択肢がありまして、困っておりました。贅沢な悩みですが・・。

そんな中、インターネットでひとつのサイトを見つけました。トップページはごく普通なのですが、しばらく見ていると、その内容の濃さに驚かされました。社会人向けに活動をされているのですが、基本的なコンセプトから、その代表の方の考えがぎっしり詰まっており、「ぜひこの方に教わってみたい」と思わせるものでした。

当時は、子供といっしょに始める約束をしていたので、そこは千葉県の我孫子。「地理的にどうしても無理だなー」と、やむなく断念。地元での選択肢ということになりました。


あれから6年。地元での鍛錬により、子供も拙者も、その分野での基本はマスターしたといえるのでしょうか。感謝。この4月からは、下の娘も学校での部活がスタートし、心の鍛錬はひと休み。

「この時だ」と、先週、あの我孫子に行ってきました。奥の深い分野であることはわかっていたのですが、これまでとは違う新たな取組み方法と、その独特の指導方針に、ある種のカルチャーショックを受けました。

6年越しとなりましたが、「行ってみてよかったー」と、その日に入会。改めて、一からのスタートを切りました。いや切ってしまった・・。

これまで以上に厳しい「心の鍛錬」になるのではと不安と期待が・・。この期待はというと、この鍛錬により、精神的な強さが備わるかな?


最近、CMで「余裕のゆーちゃん」なんてフレーズがありますが・・。この精神的な強さが、心の「ゆとり、よゆう」となり、私生活をはじめ、仕事にもよい影響を及ぼすことができれば・・などと。でも、我孫子は遠いなー。 押忍

(文:黒影)