「プハーッ!!」と、キンキンに冷えた美味しいビールの最初の一口。
この至福の時を味わうために?!蒸し暑い今日も気合いを入れて、仕事を頑張っている方も多いのではないでしょうか。
「うまい鶏しか用意していませんよ!」と、女性からはもちろん、その気さくな人柄で男性からも人気のイケメン店長 藤谷さんが自信を持ってお客様をお迎えする「和風ダイニング 気がる」さんをご紹介いたします。
鶏肉卸から転身し、今のお店を平成21年1月にオープン!「子供の頃から鶏好きで、干支も“とり”なんですよ」と話す店長は、根っからの鶏ッ子。そんな店長さんが切り盛りするお店の特徴は、何と言っても食材の『新鮮さ』。美味しい焼き鳥を中心とした鶏料理と和風創作料理などの一手間を惜しまない作りに、同業の方からも一目置かれる存在に。
毎日仕入れる鶏肉は、茨城県産を中心に選りすぐりの国産鶏を一羽丸ごと調達。それを自ら絞めて、すぐにさばいていますので、その新鮮さは折り紙付き。牛肉では馴染みがありますが、こちらでは「鶏ユッケ(770円)」、「鶏レバ刺し(800円)」といった鶏生肉のメニューがご用意できる所にも、鮮度の違いを感じます。
気がるの一番人気でもあり、店長イチオシのメニューが「ねぎどか盛り塩味 おまかせ【5点盛り】(790円)」。厳選された5種類のお肉をピリッと辛味の効いた塩だれと、まさにドカッとたっぷりのネギと焼き鳥の相性はとてもグーッ!アルコールのピッチもグイグイ上がりそうな一品です。
中でも、絶妙な焼き加減が人気の「レバー」は、“しっかり焼く派”の方にも是非お試しいただきたい一品で、芯までは火を通さずにレアーっぽい焼き加減が特徴。臭みもなく柔らかな歯ごたえは、レバーが苦手な方も癖になってしまいそうな美味しさです。
店内は、お一人様でも“気がる”に楽しめるカウンター席と、店奥には、宴会などの団体利用も出来る掘りごたつスタイルのお座敷席もありますので、ゆったりとくつろぎながら楽しみたい女性にもオススメです。
うまいビールのお供には、うまい焼き鳥がやっぱり合う!美味しい料理を食べて、グイッと一杯飲んだら、夏の疲れもどこかに飛んで行ってしまいますね♪