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■忍者のつぶやき■
サーフィン忍者  ここには「マイタウンさいたま」編集スタッフからのメッセージが掲載されます。「マイタウンさいたま」がこれからどのように変わるのか、 どのような試みが進展中なのか、どのような活動が行われているのか。また、「マイタウンさいたま」編集部ではどのような人がどのようなもののとらえ方をしているのか。 そんなことを書いていきます。
 このようなページがある理由は、私どもが「顔が見えるページ」を目指しているからです。私どもは、皆様のご意見、ご要望を取り入れながら、 「マイタウンさいたま」を成長させていきたいと思っています。

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2001/10/10(水)
浦和というまちは
浦和の地域にはJR線が3本走っています。京浜東北線、埼京線、武蔵野線です。この3本で囲まれたエリアはさほど広大な地域とはいえないのでしょうが、交通は結構不便です。埼京線の側から京浜東北線の駅まで行く場合、うまくバスがあればいいのですが、そうではない場合など、この3本を全部使って移動しなくてはならないときもあります(◎-◎)。何とも不便なものですが、南北方向の交通が優先され、東西方向の交通は弱体であるのは 埼玉県全域に共通した問題です。こういう状態では、地域の住民は視点が南北方向に動きがちなのではないかと思います。

しかし、これを改善すると、浦和地域はとても便利な場所だと私は思います。特に県庁・市役所がある浦和は歴史があるだけに、まちとしての機能はしっかり整っています。夜歩いていても治安を心配する必要もありません。もっといろいろな人に浦和を利用してほしい、浦和というまちを知って欲しいと思います。そのために「マイタウン浦和」があるわけで、もっと頑張らねば、と毎日思っています。浦和をうまく利用する、浦和をもっと知ってもらうためのアイディアは常時募集しています。皆様もご協力お願いいたします。
(文:忍者の弟子)

2001/10/09(火)
グルメマップ計画
来年ワールドカップサッカー大会がさいたまスタジアム2002で開催されますが、それに向けてグルメマップを作ることを只今計画しています。グルメマップは現時点では2万部作成する予定で、12月中に完成させた後、年明けから配布を開始します(多分2万部はあっと言う間にはけてしまいますね)。浦和を訪れるサッカーファンなどの利用を期待しています。

このグルメマップは掲載料が2,000円となっています。ただし、どの飲食店でも掲載できるわけではなく、「マイタウン浦和」に登録してある店舗だけが対象にされております(^^ゞ。すでに、「マイタウン浦和」登録店にはグルメマップのご案内を発信しておりますが、申込締め切り日の10月19日(金)にはまだ日があります。「マイタウン浦和」に登録されていないお店もぜひ登録の上、グルメマップにご応募下さい。お待ちしております。
(文:忍者の弟子)

2001/10/05(金)
ファンクラブシステム その3
10月1日、飲食店情報内に「ファンクラブシステム」を付け加えましたが、ご覧いただけましたでしょうか? 私はホームページを作る際にとても気がかりなことがありました。通常のhtmlによるホームページには画面の改訂が外部からは行いにくいのと、画面自体が静止しがちである、という問題があります。が、「マイタウン浦和」ではデータベースを用い、さらに、ID、パスワードをそれぞれのお店が持っていますから、画面の改訂も簡単です。また、「ファンクラブシステム」によってかなり動的になってくると思います。

そもそも、インターネットは双方向性が売り物なのですが、なかなか双方向性があるページにはお目にかかれません。情報の発信者と情報の利用者が接点を持つことは意外と少ないのです。私は「マイタウン浦和」では双方向性を徹底的に追及していきたいと思っています。今後とも「ファンクラブシステム」を中心とした双方向性プログラムをどんどん導入していきたいところです。ぜひご期待下さい。
(文:忍者の弟子)

2001/10/04(木)
「マイタウン・ポータルサイトビルダー」
<A HREF="http://www.amatias.com/info/builder/index.htm">地域ポータルサイト構築ソフト群「マイタウン・ポータルサイトビルダー」</A>のページを本日アップロードしてみました。何だか長ったらしい名前ですが、「マイタウン浦和」のシステムを販売します、ということです。「マイタウン浦和」のシステム開発はこれで終わり、ということはないのですが、多くの労力をかけて作り上げてきました。もともとパッケージ化するつもりでシステム開発をしてきたのです。

私どもは、今まで開発してきたシステムを他の地域でも使っていただきたいと考えています。どんな地域の団体でも結構です。地域ポータルサイトを作ってみたい、というところがありましたらぜひご連絡下さい。このシステムを導入すれば、「マイタウン○○」、「マイタウン××」などを立ち上げられるはずです。導入及びカスタマイズに関するコンサルティング体制も完備しています。

また、システムは包括的に全部を一緒に導入する必要もありません。単売も可能です。例えば、飲食店データベースとファンクラブシステムだけの組み合わせとかが可能です。いかがでしょうか?
(文:忍者の弟子)

2001/10/03(水)
ファンクラブシステム その2
ファンクラブシステムの簡単な説明文を作ってみました。実際は使ってみた方がよく分かるかもしれませんが、説明文があった方が概念的にどのようなものか理解できるでしょう。<A HREF="http://www.amatias.com/info/fanclub_system.asp">こちら</A>をご覧下さい。

「ファンクラブシステム」という言葉は私が発案したものです。これはデータベース開発で日本トップクラスの実力を持つ<A HREF="http://www.sint.co.jp/">システムインテグレータ社</A>が企画していた別名のパッケージソフトを大幅にカスタマイズしたものです。基本的な設計はそのままに、細部や表現を変えました。「ファンクラブシステム」という名前には、「マイタウン浦和」に登録されている各店舗が、ここでたくさんのファンを集め、お店の経営に役立てられるようにという気持を込めました。このシステムを利用すれば、どのお店も「マイタウン浦和」内に自社のホームページをもつのと同様の効果が得られるようになると私は期待しています。皆さんもぜひご利用下さいね。
(文:忍者の弟子)

2001/10/02(火)
「ファンクラブシステム」開始
昨日晩から飲食店情報内で「ファンクラブシステム」を開始しました。この場で解説をするよりも、画面を見ていただいた方が早いと思われますので<A HREF="http://www.amatias.com/eat/index.asp">飲食店情報のトップページ</A>から入ってみて下さい。「新着・リニューアル情報」の下に「最新の投稿状況」という項目があります。それが「ファンクラブシステム」の一部です。

このシステムはインターネットの双方向性を利用したもので、まずは飲食店から始めました。そのシステムの採用、不採用は各店舗に決めていただいています。さらに、11月1日には「おかいもの」「サービス」情報内の各店舗にもこのサービスをつける予定です。

なお、「ファンクラブシステム」は今後、「マイタウン浦和」の至る所に登場してきます。ぜひご利用下さいませ。

また、「マイタウン浦和」は双方向性を強く意識したホームページです。この「忍者のつぶやき」も双方向性を意識し、書き込みができるようにしてあります。しかし、強力な「ファンクラブシステム」の導入によってホームページコンテンツの双方向性を高めることができましたので、「忍者のつぶやき」は所期の目的を果たしたと見なし、今月12日(金)をもちまして終了することといたしました。あと少しの間ですが、皆様、よろしくおつき合い下さい。
(文:忍者の弟子)

2001/10/01(月)
第1次 懸賞付きアンケート終了
8月20日から行っていた懸賞付きアンケートキャンペーンを昨日で終了いたしました。このアンケートには1,400件を超えるご応募がありました。皆様、ご協力誠にありがとうございました。

マウスをクリックするだけで簡単にできるようなアンケートにはしたつもりなのですが、一番最後にはご意見・ご要望をお伺いしているところもありました。少し面倒くさい内容だったかもしれませんが、それにも多数の方が記入してくださいました。重ねて御礼申しあげます。

このアンケートは懸賞付きです。今日当選者の抽選を行います。明日「マイタウン浦和」上で当選者の発表を行いますのでご期待下さい。なお、プライバシーの関係もありますので、当選者名ではなく、お住まいの町名とお名前のイニシャルだけを公表する予定です。

ところで、このアンケートの中で「二度と「マイタウン浦和」を訪問しません」と答えた方が7名いらっしゃいます。懸賞付きアンケートですから、あまりこのような回答は多くはないだろうとは思っていましたが、やはりゼロではありませんでしたね。私としてはこの勇気ある7人と「具体的にどうなのか」という点について詳しくお話ししたいと思います。

 
当選者発表2001/10/02 13:27:50  
                     忍者の弟子

 
当選者は<A HREF="http://www.amatias.com/enq/tousensya.asp">こちら</A>に発表いたしましたが、上記「二度と見に来ません」と回答された勇気ある回答者も1名当選者として選ばれました。ただし、このような選抜は前例としませんけど。
 

元の文章を引用する

 
Re: 当選者発表2001/10/03 11:00:18  
                     番長

 
当選のお知らせメールが来てびっくりです。どうもありがとうございました。まだ商品は届いていませんが・・。氷結果汁が大好きなだんなは大喜びです(^o^)丿。「マイタウン浦和」はお気に入りに入れちゃいました!
 

元の文章を引用する

 
Re: 第1次 懸賞付きアンケート終了2001/10/06 15:08:56  
                     どんちゃん

 
当選メール有難うございます!
もっと早くにお礼メールを思っていた中
pcの調子がわるく遅くなってしまいました。
この氷結果汁が、必ずや、1日の会社疲れを
癒してくれるはず!!
スタッフのみなさんこれからも美味しい!news
お願い致します。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2001/09/28(金)
冗談も
飛行機の乗客が、携帯電話で地上の彼女に「今飛行機がハイジャックされた」と冗談を言ったため、目的地の韓国は厳戒態勢をしいていたそうです。韓国の当局はカンカンになり、冗談の主を強制送還したそうな。

韓国当局の調べに対し、その男性は、「冗談だよと言おうとしたが、スチュワーデスに携帯を切るように言われた」などと答えているようです。この期に及んでまだ他人のせいにするというのもすごいものです。

これだけ世界情勢が緊迫し、しかもその発端となったのが飛行機ハイジャックであることは誰でも知っているはずなのに、どうしてこんなことを口走るのか、不思議であります。それも、国際線で起きた以上、これは国際問題です。幼稚すぎて恥ずかしいですねえ。冗談もほどほどに、というより、冗談にしてはいけないことですね。

 
Re: 冗談も2001/09/28 13:35:44  
                     屈原

 
 不用意なことを口にしてしまうことはだれでも1度や2度はあることですが、それを相手にとがめられると「冗談だよ」という若者(?)が増えているような気がします。あとで笑い合えるのが冗談なのであって、単なるウソ、中傷、デマなどは冗談とはまったく次元の違うものです。不用意なことを口走ったと思ったら、率直に、真摯に謝るべきですよね。もっともそれができるくらいなら、この時期に機内から「ハイジャックされた」なんて電話をするはずもないのでしょうが・・
 

元の文章を引用する

 
Re: 冗談も2001/09/29 17:09:21  
                     星野

 
 子供の絵本の「狼がきた〜」という童話がありますよね。この話を聞いていて、この童話のことを思いします。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)

2001/09/27(木)
懸賞付きアンケートキャンペーン締め切り迫る!
8月20日から開始した懸賞付きアンケートキャンペーンですが、早いもので9月末日の締め切りが近づいています。お陰様で多数のアンケートをいただきましたが、私どもといたしましては少しでも多くのご意見をいただき、「マイタウン浦和」の改訂に役立てたいと思っています。まだ数日ありますので、アンケートにご回答いただいていないようでしたら、ぜひご回答下さい。

それにしても、1ヶ月って、あっという間ですね。暑い盛りに始めたのですが、今やすっかり秋らしくなってきました。また次の企画を考えましょう。
(文:忍者の弟子)

2001/09/26(水)
駅の音 その2
駅について、また書きます。しつこくてすみませんm(__)m。

電車の発車間際に鳴る電子音によるメロディーは、一頃自殺の原因のひとつとして有名になりましたが、有名になったからといって、放送が廃止されたわけではありません。いまだに最強音で鳴っていますね。自殺を誘引すると言われたのは、あのメロディーが音階として極めて不安定で、最後まで解決しないからだとも言われていました。確かにそうかもしれません。

でも、私にしてみれば、あれは音楽とはとても考えられません。あれは騒音以外の何ものでもありませんね。楽しくありませんもの。皆さんはいかがですか? 聴いて心地よくないものをばかでかい音で四六時中聴かされる人がいたら、それは拷問に他ならず、自殺したくなるかもしれません。音楽はあのように暴力的なものではないと思います。

音には高低がありますから、並べさえすれば音階ができ、さらにメロディーができるようになります。でも、それをもって「これは音楽だから誰が聴いても心地よいだろう」と考えるのは無理があります。電子音の場合、特に不自然になるのです。

巨大なアナウンス音声と、電子音攻撃が相乗効果をなし、都会の駅は落ち着かない空間になっていると私は思っています。もう少し静かにならないものでしょうか? でも、駅に行かないとどこにも行けないんですよね...。

 
Re: 駅の音 その22001/09/28 13:21:18  
                     屈原

 
 まったく忍者の弟子さんのおっしゃるとおりです。たまに電車で出かけるときでさえ苦痛極まりないあの電子音を、毎日強制的に聴かされる通勤の人たちに同情しています。それとも、あの音の暴力に慣れてしまう人が多いのでしょうか。
 

元の文章を引用する
(文:忍者の弟子)