どんなところに暮らしていても、「ここを直したい」「ここを変えたい」と思うことがありますよね。そのわりに、どうしてよいか分からなくてそのままになっていませんか?
例えば水回り。蛇口がどうも緩くなってきたけど、自分ではできそうにない。どこかのお店に頼むとすごく高くなりそうで頼むに頼めない。あるいは、床の一部を手直ししたいけど、そこだけを頼んでいいものか悩んでしまう。内装を変えたいけどどうしたものか迷ってしまう。この時期なら、網戸の張り替えをどうしようかと思っていませんか?
緑区にある「インテリア&リフォーム アクト」なら、大きな仕事から微細な仕事まで完璧に対応してくれ、しかも金額的にも満足させてくれます。社長の石村秀雄さんは「家のことについてはお客さんに尋ねられたことでできないことがないようにしています。」と語ります。そのためにありとあらゆるタイプの職人を揃え、的確に対応できるようにしています。お客様のところにお邪魔して、たちどころにリフォームをしてしまう場合もあり、驚かれているとか。
大規模なリフォーム・増改築にしても、社内に設計士を抱え、その設計士も職人であるため、他社と見積もり合わせになっても外注に依存する会社に金額的に負けません。また細かくお客さんの要望に対応できるため、高い信頼を得ています。
石村社長はカーテン職人として研鑽を積んだ後、1994年に独立。カーテンをはじめとする内装を扱うと同時にさまざまなリフォームに関わるようになり、現在に至っています。「何かあったら当社を思い出してもらえるように」との思いからどのように小さな仕事でも丁寧に対応し、お客さんの要望に応えてきました。その評判が口コミで広がり、宣伝広告活動を行わなくても順調に仕事が舞い込んでいるといいます。
「大手と同じ仕事の仕方はできないし、やりません」と語る石村社長ですが、仕事を下請けに出すことなく、自社だけでやり遂げてきたことへの自信が感じられます。